P-GO SEARCHも対策で使えなくなった?メンテナンスで表示されない?

Pokevision、Pokewhereが対策により使えなくなってから代用アプリとして人気急上昇中のP-GO SEARCH。

どんどん機能も追加され、ポケモン探索アプリとしては独壇場でしたが、9月29日に異変が?

ついに対策されて使えなくなったのでしょうか?

 

最終更新日:10月08日

  • ポケモン表示とテキストが変になっていることについて情報を追記しました。
  • ハレー彗星の影響で完全にピゴサが停止しました。復旧の目処無しで現在はポケソースの表示のみとなっています。

関連記事『P-GO SEARCHにとどめを刺したハレー彗星とは?』

--Sponsored Link--

 

P-GO SEARCHがついに停止で使えなくなった?

p-go search 表記

【追記】

◆9月29日

大いなる力によって、ポケモンの名前と画像が表示できなくなったそうです。(大いなる力についてはお察しください。バグや乗っ取りではありません。)

ポケモンの名前とシルエットに慣れれば、少々使いにくいものの利用は可能です。

ポケソース自体も表示されていますので、この際にリアルタイム表示から離れてみるのも良いかもしれませんね。

 

しかしネーミングにはちょっとクスってなります。

ヤドンはノロマとか、ルージュラが美女とか、沢村さんとが海老原さんとか…(笑)

 

アイコンとテキストを自分で作成して変更する方法について解説記事を書きましたので、よろしければご参照下さい→P-GO SEARCHのポケモン表示と名前をカスタムアイコンで変更する方法!

※出回っているURLを貼り付けるという類のものではありません。

 

また、現在AppStoreからP-GO SEARCHが消えているのは、情報の編集・再審査中ということなので、新規でダウンロードされる方は暫しお待ち下さいとのことです。

◆8月10日

8月10日に見事復活しました。

 

◆8月4日

pokewhereの公式ツイッターのツイートを見る限り、ナイアンティックが何か対策を施したのは間違い無さそうです。

P-GO SEARCHも遂に終わりでしょうか…

 

こうなると今必死に復旧作業に当たっているPokewhereの動向も気になりますね。

関連記事『PokeWhereは復活する?iOSやアンドロイドのアップデートはいつ?』

 

【追記前】

ライバルも消え、更に8月3日のアップデートでグラフィック・機能・精度が上がり、絶好調だったP-GO SEARCHですが、遂に終わりの時が来たのでしょうか。

8月4日の午前5時からP-GO SEARCHの”捜査開始”をいくら押してもステータスが”未完了”となり、ポケモンも全く表示されなくなりました。

ナイアンティックも、こういったアプリは規約違反とpokevisionに対してお怒りでしたし、いつ停止されてもおかしくない状況を考えるとやはり。。。

表示されないのはメンテナンス中なだけ?

P-GO SEARCH 対策 使えなくなった

6時になると表示が”メンテナンス中”に変わってました。

これだけ見ると、メンテナンス中に入ったのかと思われるのですが、どうやらそうではない雰囲気です。

次の項で説明していきます。

他のアプリ・サービスも全滅?やはり対策か

P-GO SEARCHだけでなく、PGO MAP、skiplagged、pokespot等、他の生き残っていたサービス達も同様に全く表示されなくなっています。

P-GO SEARCHだけであれば、鯖落ちやメンテナンスが理由の可能性もありますが、他のサービスも一気にとなると、やはり本格的に対策された可能性が高いです。

ポケモンGOがメンテナンス中という可能性も伺ってみましたが、普通に起動でき、ポケモンもゲット出来たので、違うかと思われます。

 

P-GO SEARCHは個人運営だった分、最初のアクセス禁止は逃れたものの、遂には食らったのでしょう。

ただ一時的なものの可能性もまだありますので、追って情報を更新していきたいと思います。

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ